未来のお金を見据える「じぶん会計(β版)」リリース!
「じぶん会計(β版)」は、ポコポンソフトが開発した“未来のお金を見据える”管理会計ソフトです

皆様こんにちは!
ポコポンソフトのマスコットキャラクター、ポコポンだポコ。
この度、ポコポンソフトから管理会計ソフト「じぶん会計(β版)」がリリースされました。
「じぶん会計(β版)」は収入・支出を記録する通常の管理会計ソフトの機能に加え、それを基に今後の経営バランスを可視化する機能を搭載した管理会計ソフト。
どんな風に使っていくのか、その内容を少しだけご紹介するポコ~!
1.多様な方式で収入・支出を記録できる


「じぶん会計(β版)」の魅力その1は、収入・支出の記録方法が多彩なこと。
手動はもちろんのこと、レシート撮影や通帳画像やカードの明細を読み込んで収入・支出を自動的に仕分けします。
仕分けの修正もOK。スマホとも連動できるので、出張先などでも使用可能。
固定費・借入金を設定すると毎月加算されるので、支出管理のリスク回避や業務効率化に活用してね。
2.使えるお金の上限を設定し、安全ラインを堅守


中小企業のピンチを招く原因で挙げられるのが“黒字倒産”や“資金ショート”。
これは利益とキャッシュ(手元にあるお金)のズレが生じることで起こる現象です。
せっかくの利益を上げても、活用できないのはもったいない!
そこで「じぶん会計」に搭載したのが支出の安全ラインアラート。
固定費も併せた支出が安全ラインを超えそうになると、メールで通知してくれるシステムです。
80%越えで黄色アラート、90%越えで赤アラートが通知されます(カスタム可)。
安全ラインの基軸ができることで次月の経営方針が立てやすいから、利益とキャッシュのズレを解消します。
3.収入・支出の実績から未来の経営方針を可視化

前月の収入・支出を照合させながら、今後の経営方針を可視化するのが「じぶん会計(β版)」最大の特徴。
内訳から現在の会社資金の流れを細かく分析し、現在の経営状態を把握、未来に向けての改善策を提案します。
現状を維持した上での危険アラートの時期や、前提を変更することで6か月先の資金繰りを予測する機能も搭載。
支出の可視化で無駄をカットする算段も立てられるので、今後の経営計画が立てやすくなります。
4.こんな悩みにおススメ
・利益が出ているのに、なぜかお金が残らない
・残高は何となくしか把握してない
・入金前の支払いや将来への投資が怖い
・固定費が今どれくらいあるのか分からない
・支払いをうっかり見落とすことがある
5.「じぶん会計(β版)」のまとめ
どうだった?
「じぶん会計」は収入・支出を管理することはもちろん、未来を予測することで御社のお金の流れを可視化してくれるシステムです。
プランは全部で3つ。
・スーパーライト Home / Biz(個人・小企業向け) ¥14,400 / 年(月あたり ¥1,200)
・スタンダード(年商1億円以下の中小企業向け) ¥37,800 / 年(月あたり ¥3,150)
・プロフェッショナル(カスタマイズが必要な方向け) ヒアリング後にお見積りをご提示(個別)ベースプラン=スタンダード+個別対応
家計簿代わりに、個人事業主の報酬と支出管理に、中小企業の経営方針の参考にetc……
「じぶん会計(β版)」はあなたに合わせたプランを選択でき、様々なシーンに活用できます。
気になった人は
じぶん会計(β版)特設サイト( https://jibun-kk.jp/ ) または ポコポンソフトHP( https://pocopon.jp/ )まで。