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中小企業のための予実管理システム

予算・見込み・実績。
経営の数字を、とことん
シンプルに。

4月始まりの年度マトリクスに、費目ごとの予算・見込み・実績を入力するだけ。差額も差異率も自動で計算。属人化したExcelの予実表から、チームで共有できる予実管理へ。

料金はお問い合わせください。
PROBLEM

その予実管理、
Excelの限界が来ていませんか。

予実表が「作った人しか触れない」
複雑な関数とシート連携。壊すのが怖くて、誰も手を出せない。
どれが最新の数字か分からない
予算と見込みと実績がファイルごとに混ざり、「最終版」が乱立する。
月次の集計に時間がかかる
各所から数字を集めて転記する、毎月の儀式になっている。
会議のたびに資料を作り直す
印刷用のレイアウトを毎回手直しして、報告資料を整えている。
その手間、とことん予実管理がなくします。
SOLUTION

入力から、集計、報告まで。
予実管理をこれひとつで。

入力
費目×月のマトリクス
  • 予算額・見込み額・実績額の入力
  • 備考メモの記録
  • CSVでの一括インポート
把握
自動集計
  • 差額・差異率の自動計算
  • 月次合計・年度合計
  • 予算超過のひと目での把握
報告
レポート
  • 月次・年度累計レポート
  • A4横向きでそのまま印刷
  • CSVエクスポート
FEATURES

現場が入力しやすく、
経営が読み取りやすく。

年度別予実マトリクス
4月始まりの年度で、費目×月のマトリクスに予算・見込み・実績を一覧。年度を切り替えれば、過去の数字もすぐに参照できる。
4月5月6月7月…3月
予算・見込み・実績の3段管理
期初の予算はそのままに、期中の着地見通しは「見込み」で更新。実績と混ざらないから数字の議論がぶれない。備考で背景も残せる。
予算1,000,000
見込み1,020,000
実績980,000
差額・差異率の自動計算
入力すれば、差額・差異率から月次合計・年度合計まで自動で計算。転記の作業も、関数のメンテナンスもいらない。
差額-20,000
差異率+10.3%
費目マスタ
費目は自社の科目に合わせて追加・編集でき、表示順の並び替えも自由。会計の分類をそのまま持ち込める。
人件費
外注費
広告宣伝費
CSVインポート・エクスポート
UTF-8とShift_JISの両方に対応し、取り込み前のプレビュー・検証付き。Excelや会計ソフトとのデータの行き来もスムーズ。
yojitsu_2026.csv検証OK
取り込み行数128行
印刷用レポート
月次・年度累計レポートをA4横向きに最適化。会議前のレイアウト調整は不要、そのまま印刷して配布できる。
ほかにも: ライト / ダークモードテナント単位のデータ分離年度の切り替え
WHY TOKOTON

『シンプル』を、
言葉だけで終わらせない。

01
Excelの良さは、そのまま
見慣れた費目×月のマトリクスの形はそのままに、関数が壊れる心配と「最終版どれ?」だけをなくします。移行に学習コストはほぼありません。
02
「見込み」を独立して持てる
予算でも実績でもない「今の着地見通し」を専用の欄で管理。期中の判断に必要な数字を、いつでも全員で共有できます。
03
既存の経理フローに組み込める
Shift_JIS対応のCSVで会計ソフトと行き来できるから、いまの締めのやり方を変えずに導入できます。
まずは、実際の画面で。
とことん、ご説明します。
BENEFITS

入力する人も、見る人も。
全員の『面倒』を減らす。

経理担当
各所からの数字集めと転記作業から解放される。
部門責任者
自部門の予算と着地を、自分で入力して確認できる。
経営者
全社の着地見込みが、月末を待たずに見える。
会議の参加者
そのまま印刷できるレポートで、数字の議論に集中。
ONBOARDING

今期の途中からでも、始められます。

1
費目を登録
自社の科目に合わせて費目マスタを整えます。並び順も自由です。
2
予算を入力
年度の予算をマトリクスに入力。CSVでの一括インポートも使えます。
3
毎月、更新
実績と見込みを更新するだけ。差異もレポートも自動で揃います。
FAQ

気になることに、とことん答えます。

年度は4月始まり以外にも対応している?

現在は4月始まりの年度(4月〜翌3月)に対応しています。その他の決算期をご利用の場合は、お問い合わせフォームからご相談ください。

いま使っているExcelの予実表から移行できる?

はい。CSVインポートで予算・見込み・実績のデータを一括で取り込めます。取り込み前にプレビューと検証が入るため、形式の誤りはその場で確認できます。

会計ソフトと連携できる?

CSV(Shift_JIS / UTF-8)のインポート・エクスポートに対応しており、外部の会計ソフトとのデータの行き来が可能です。

複数の会社や事業部で使える?

はい。テナント単位でデータを分離できるため、会社や事業部ごとに独立した予実管理が行えます。

料金はいくら?

料金は企業規模やご利用形態に応じてご案内しています。お問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。

数字の整理は、とことん任せて、
判断に集中しよう。

料金はお問い合わせください。