デモを申し込む
問い合わせ対応を見える化する管理システム

その問い合わせ、
『誰が・いつ』まで、
とことん見える。

サイトからの問い合わせを一覧に集約し、担当者と対応状況をチーム全員で共有する『とことん問合せ管理』。未対応が続けば自動でアラート。お見合いも、二重対応も、もう起きません。

料金はお問い合わせください。
PROBLEM

問い合わせ対応、
個人まかせになっていませんか。

担当が決まらない
「誰かがやるだろう」のお見合いで、問い合わせが放置される。
返信漏れに気づけない
気づくのは、お客様からのクレームが届いたあと。
履歴が個人のメールに埋もれる
誰が何を答えたか、本人にしか分からない。
手動管理の限界
スプレッドシートへの転記漏れ・更新忘れが後を絶たない。
その不安、とことん問合せ管理がなくします。
SOLUTION

受け付けてから、答え終わるまで。
ぜんぶ、ひとつの画面で。

受付
問い合わせを集約
  • サイトからの問い合わせを自動で一覧へ
  • スプレッドシートと同期
  • 詳細画面でやり取りを確認
対応
担当と状況を共有
  • 「自分が担当する」でアサイン
  • ステータスを全員で共有
  • 対応履歴がチームに残る
見守り
未対応を自動検知
  • 4時間経過で Slack・メールに通知
  • 12時間経過で画面上に警告
  • 対応漏れを仕組みで防ぐ
FEATURES

対応する人も、見守る人も、
とことん迷わせない。

問い合わせ一覧・詳細
サイトからの問い合わせを1つの一覧に集約。詳細画面で内容・担当者・対応状況をまとめて確認でき、状況把握に時間がかからない。
お見積りのご相談対応中
資料請求について未対応
導入時期のご質問完了
担当者の自己申告
「自分が担当する」ボタンひとつで担当が確定。誰が対応しているかが全員に見えるから、お見合いも二重対応も起きない。
自分が担当する 担当: 佐藤
ステータス管理
未対応・対応中・完了をワンクリックで更新。チームの誰が見ても、いま何件がどの状態かひと目で分かる。
未対応 2 対応中 5 完了 18
未対応アラート
未対応のまま4時間で Slack・Gmail に通知、12時間で画面上に警告を表示。二段構えで、対応漏れを仕組みごと防ぐ。
未対応のまま 4時間 経過
Slack・メールへ通知済み
スプレッドシート連携
使い慣れたGoogleスプレッドシートと同期。いまの管理シートを捨てずに、転記の手間と漏れだけをなくせる。
CRM シート
IPアドレス制限
アクセスできる場所を社内などに限定。お客様の連絡先を扱うツールだから、入口から締めて安心して使える。
社内ネットワーク許可
それ以外ブロック
WHY TOKOTON

『見える化』を、
掛け声だけで終わらせない。

01
『担当します』の宣言を、仕組みにする
ボタンひとつで担当が確定し、全員に共有される。「誰かがやるだろう」というお見合いが、構造的に起きなくなります。
02
見張り役は、システムに任せる
未対応4時間で Slack・メールへ、12時間で画面上に警告。人が気を張り続けなくても、対応漏れの前に必ず気づけます。
03
いまの運用を、壊さない
Googleスプレッドシート・Slack・Gmail と連携。使い慣れたツールはそのままに、足りなかった「見える化」だけを足せます。
まずは、実際の画面で。
とことん、ご説明します。
BENEFITS

対応する人も、まとめる人も。
全員の『ヒヤリ』を減らす。

対応メンバー
自分の担当と、やるべきことが一覧で明確に。
チームリーダー
誰が何件抱えているか、ひと目で分かる。
管理部門
対応履歴がチームの資産として残る。
経営者
対応漏れによる機会損失・信頼低下を防げる。
ONBOARDING

いまの問い合わせ窓口の、続きから使えます。

1
問い合わせフォームと接続
サイトの問い合わせフォームやスプレッドシートとつなぎます。
2
通知先を設定
アラートを届ける Slack チャンネル・メールアドレスを登録します。
3
運用開始
届いた問い合わせから「自分が担当する」で対応をスタート。
FAQ

気になることに、とことん答えます。

いま使っているスプレッドシートは、使い続けられる?

はい。Googleスプレッドシートと同期する設計のため、既存の管理シートはそのまま併用できます。転記の手間だけがなくなります。

通知のタイミングは変えられる?

標準では未対応4時間で Slack・Gmail への通知、12時間で画面上の警告を表示します。運用に合わせた調整はご相談ください。

社外からのアクセスを制限できる?

はい。IPアドレス制限に対応しており、社内ネットワークなど許可した場所からのみアクセスできるようにできます。

複数サイトの問い合わせをまとめて管理できる?

問い合わせフォームごとに接続して一覧へ集約する構成を想定しています。サイト構成に合わせてご相談ください。

料金はいくら?

ご利用規模や連携内容によって異なるため、お問い合わせフォームからご相談ください。

問い合わせの見張りは、とことん任せて、
答えることに集中しよう。

料金はお問い合わせください。